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面接
プロジェクト学習、第一希望のプロジェクトの先生にアポを取って話を聞きに行ってきました。
サイエンスコミュニケーション(美馬のゆり先生)
だいたいこんなことを聞かれました。
・どうしてこのプロジェクトにしたのか
・自己アピール
・ちゃんとした言葉を使えるか
・科学は好きか
大学の推薦の面接を思い出しました。
そういうような話をすると思わなかったので、面接用とかじゃなくて本当の気持ちをそのまま話しました。
「そういうような話をすると思わなかったので」
これがもうマズい。
希望するプロジェクトに入るために何をするべきか?
このプロジェクトにはどんな人間が必要だと先生が考えているかを知る。
自分はどのプロジェクトで必要とされる人材かを知る。
その両方が合致して、希望のプロジェクトを決まる。
したい事があったら、その為に何をすればいいかを考えて行動する。
これもデザインだということを私は知っている。
今の段階では、「あなたはどういう人材か?」という質問に対する答えは、バイト経験の話になっている場合が多い。
根性あります。
笑顔に自信があります。
就職の面接でもそう言うのだろうか。
自分は今までこういう事を勉強してきて、これからはこういう事がしたい。
それがポートフォリオ。
今考えたら、やはり載せるものがあまりない。3ページで終わってしまう。
サイエンスコミュニケーション(美馬のゆり先生)
だいたいこんなことを聞かれました。
・どうしてこのプロジェクトにしたのか
・自己アピール
・ちゃんとした言葉を使えるか
・科学は好きか
大学の推薦の面接を思い出しました。
そういうような話をすると思わなかったので、面接用とかじゃなくて本当の気持ちをそのまま話しました。
「そういうような話をすると思わなかったので」
これがもうマズい。
希望するプロジェクトに入るために何をするべきか?
このプロジェクトにはどんな人間が必要だと先生が考えているかを知る。
自分はどのプロジェクトで必要とされる人材かを知る。
その両方が合致して、希望のプロジェクトを決まる。
したい事があったら、その為に何をすればいいかを考えて行動する。
これもデザインだということを私は知っている。
今の段階では、「あなたはどういう人材か?」という質問に対する答えは、バイト経験の話になっている場合が多い。
根性あります。
笑顔に自信があります。
就職の面接でもそう言うのだろうか。
自分は今までこういう事を勉強してきて、これからはこういう事がしたい。
それがポートフォリオ。
今考えたら、やはり載せるものがあまりない。3ページで終わってしまう。
2009-04-15 04:28
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年賀状の文字
元日に、学童の子どもから年賀状が届きました。
鉛筆で宛名が書かれていたり可愛いうしさんの絵が書いてあったりと、とても微笑ましい年賀状でした。
その年賀状の宛名には、うっすらと鉛筆の跡が残っていました。
何回も書き直した跡を見て、一生懸命書いてくれたんだなぁと嬉しい気持ちになりました。
メールの存在によって、手紙を書くという機会が減りました。
メールは、何度書き直してもそれを相手が気付く事はありません。
書き直しは間違いを修正するということなので、書き手にとってはマイナスの要素です。
しかし今回のような場合では、書き手が一生懸命書いてくれているという事が送る相手に伝わるので
書き直しがプラスの要素になったのだと思いました。
鉛筆で宛名が書かれていたり可愛いうしさんの絵が書いてあったりと、とても微笑ましい年賀状でした。
その年賀状の宛名には、うっすらと鉛筆の跡が残っていました。
何回も書き直した跡を見て、一生懸命書いてくれたんだなぁと嬉しい気持ちになりました。
メールの存在によって、手紙を書くという機会が減りました。
メールは、何度書き直してもそれを相手が気付く事はありません。
書き直しは間違いを修正するということなので、書き手にとってはマイナスの要素です。
しかし今回のような場合では、書き手が一生懸命書いてくれているという事が送る相手に伝わるので
書き直しがプラスの要素になったのだと思いました。
2009-01-23 23:39
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最終発表、その後の課題
情報デザインIIの「おもちゃからのデジタルカメラ提案」の12/24にある最終プレゼンに向けて、班のメンバーでウェブの修正やプレゼンの練習を行っています。
先週の金曜日に、提案物「つみきっず」の擬似体験が出来る物を使って、子ども達に遊んでもらってアイデア評価をしました。
今までも何度か子ども達の所へ行きアイデアの評価をしてきたのですが、当たり前の事かもしれませんが子ども達の所へ行く度に「思った反応が得られない・・・もっとここを直さなきゃ!」というような改善点が見つかりました。
今回も、一応最終のアイデア評価として子ども達に遊んでもらいに行ったのですが、自分の中でどんどん改善点が出てきました。
授業の枠組みでは、ここまでの物を作りました。が、私はここで終わらせないで
これから、もっともっとアイデアを改善していって、子どもが思わず笑顔になっちゃう物を作り込みたい!と思いました。
しかし、「作りたい!」「作るぞ!」と口では言っていても、実際に作るという行動をしていなかったのが今の私です。
行動力の無さを痛感しました。
つみきっずだけじゃなくて私も、自分の改善点が見つかったらどんどん改善していかなければならないと思いました。
先週の金曜日に、提案物「つみきっず」の擬似体験が出来る物を使って、子ども達に遊んでもらってアイデア評価をしました。
今までも何度か子ども達の所へ行きアイデアの評価をしてきたのですが、当たり前の事かもしれませんが子ども達の所へ行く度に「思った反応が得られない・・・もっとここを直さなきゃ!」というような改善点が見つかりました。
今回も、一応最終のアイデア評価として子ども達に遊んでもらいに行ったのですが、自分の中でどんどん改善点が出てきました。
授業の枠組みでは、ここまでの物を作りました。が、私はここで終わらせないで
これから、もっともっとアイデアを改善していって、子どもが思わず笑顔になっちゃう物を作り込みたい!と思いました。
しかし、「作りたい!」「作るぞ!」と口では言っていても、実際に作るという行動をしていなかったのが今の私です。
行動力の無さを痛感しました。
つみきっずだけじゃなくて私も、自分の改善点が見つかったらどんどん改善していかなければならないと思いました。
2008-12-21 23:59
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1つの出来事、2つの意味 [経験からの学び]
今日、車を運転していて他の車に道を譲ったら、相手の人が「プッ」とクラクションでお礼をしてくれました。
普段はクラクションもハザードランプも、注意を促す為の物です。しかし、場合によってお礼の意味を持つこともあります。
同じ事をしているのに、状況によって違う意味を持つという事が面白いなと思いました。

普段はクラクションもハザードランプも、注意を促す為の物です。しかし、場合によってお礼の意味を持つこともあります。
同じ事をしているのに、状況によって違う意味を持つという事が面白いなと思いました。
2008-12-17 23:59
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わかりづらいデザイン
函館のある小さなお店のトイレでのこと。
手を洗おうと水道の取っ手をひねったのですが、まったく水が出ませんでした。困りました。
そのときトイレに入ってきたおばちゃんが
「あ、それ。上にあげるのよ。最初私もダメだったわ。あははは」
と、親切に教えてくれました。
この時、私だけではなくおばちゃんもダメだった事から、
「あぁこの取っ手がいわゆる、機能性を考えていない見た目だけのデザインってやつなんだな」と、ふと思いました。
「取っ手を上にあげると水が出そうな形」でもなければ、「取っ手を上にあげると水が出ますというような表記」も無いのが原因だと思います。
前者の「取っ手を上にあげると水が出るような形」とは、どんな形なのでしょうか。
これからトイレに行くときには、蛇口の取っ手の形に少し注目してみようと思います。
問題のこの蛇口の写真は今は無いので、次回行った時にでも撮ってこようと思います。
手を洗おうと水道の取っ手をひねったのですが、まったく水が出ませんでした。困りました。
そのときトイレに入ってきたおばちゃんが
「あ、それ。上にあげるのよ。最初私もダメだったわ。あははは」
と、親切に教えてくれました。
この時、私だけではなくおばちゃんもダメだった事から、
「あぁこの取っ手がいわゆる、機能性を考えていない見た目だけのデザインってやつなんだな」と、ふと思いました。
「取っ手を上にあげると水が出そうな形」でもなければ、「取っ手を上にあげると水が出ますというような表記」も無いのが原因だと思います。
前者の「取っ手を上にあげると水が出るような形」とは、どんな形なのでしょうか。
これからトイレに行くときには、蛇口の取っ手の形に少し注目してみようと思います。
問題のこの蛇口の写真は今は無いので、次回行った時にでも撮ってこようと思います。
2008-12-16 03:09
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ブックマークを整理 [経験からの学び]
ごちゃごちゃしていたブックマークを整理しました。
大きなフォルダは「勉強」「趣味」「学校」「一時保存」の4つを作りました。
整理後、ぱっと見た感じではちゃんと整理されているように見えました。
しかし、実際にブックマークからページにいこうとした時、とても使いづらい事に気付きました。
どうして使いづらいのかを考えてみました。
私がブックマークしているページは大きく分けて
「頻繁に見るページ」
「たまーに見るページ」
「その時の勢いでブックマークしたけど、それ以来1回も見ていないページ」
の3種類があります。
この3種類のページを「勉強」「趣味」「学校」「一時保存」の4つのフォルダに分けていきました。
それで実際に使ってみたら、目的のページがどこにあるのかで迷ってしまい、少し時間がかかりました。
もうひとつ。
「勉強」のフォルダの中には「情報デザイン」「授業」「その他」のフォルダがあり、
「情報デザイン」のフォルダの中には「ブログ」「サイト」「研究室」のフォルダがあります。
情報デザインのある人のブログにいきたい場合、
「ブックマーク」→「勉強」→「情報デザイン」→「ブログ」→「ある人のブログ」
という手順をふまなければ辿りつけません。
つまり問題点は2つあると考えました。
①ラベル(「勉強」とか)が良くない。
自分でつけたラベルなのに、どこに目的のページがあるのかがわからないようなラベルになってしまっている。
構造化をする時にもラベリングしたけど、それも難しかったもんなぁ。。
②奥深いところまでいかないと、目的のページまで辿りつけない。
よく使うページならなおさら、一発で行きたいと思う。
このブログを書いているときに
あ、これ 使いにくいwebサイトの構造の話に似てるなー
と思いました。
大きなフォルダは「勉強」「趣味」「学校」「一時保存」の4つを作りました。
整理後、ぱっと見た感じではちゃんと整理されているように見えました。
しかし、実際にブックマークからページにいこうとした時、とても使いづらい事に気付きました。
どうして使いづらいのかを考えてみました。
私がブックマークしているページは大きく分けて
「頻繁に見るページ」
「たまーに見るページ」
「その時の勢いでブックマークしたけど、それ以来1回も見ていないページ」
の3種類があります。
この3種類のページを「勉強」「趣味」「学校」「一時保存」の4つのフォルダに分けていきました。
それで実際に使ってみたら、目的のページがどこにあるのかで迷ってしまい、少し時間がかかりました。
もうひとつ。
「勉強」のフォルダの中には「情報デザイン」「授業」「その他」のフォルダがあり、
「情報デザイン」のフォルダの中には「ブログ」「サイト」「研究室」のフォルダがあります。
情報デザインのある人のブログにいきたい場合、
「ブックマーク」→「勉強」→「情報デザイン」→「ブログ」→「ある人のブログ」
という手順をふまなければ辿りつけません。
つまり問題点は2つあると考えました。
①ラベル(「勉強」とか)が良くない。
自分でつけたラベルなのに、どこに目的のページがあるのかがわからないようなラベルになってしまっている。
構造化をする時にもラベリングしたけど、それも難しかったもんなぁ。。
②奥深いところまでいかないと、目的のページまで辿りつけない。
よく使うページならなおさら、一発で行きたいと思う。
このブログを書いているときに
あ、これ 使いにくいwebサイトの構造の話に似てるなー
と思いました。
2008-12-07 04:10
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中間プレゼン
前のブログでも何度か書いているのですが、
情報デザインIIという授業で私の班は「積み木」をテーマにしました。
他の班ではそれぞれ
「ジェンガ」「ドミノ倒し」「レゴ」「フラフープ」「マジックハンド」「おえかきボード」「スライム」
をテーマに進めています。
今日は中間発表をしました。
上のテーマの中で「積み木」「スライム」「ドミノ倒し」「レゴ」のプレゼンを、カイデザインの小川さんに聞いてもらいました。

積み木の楽しさ
私たちの班の発表についてのアドバイスを聞いて気付いたことがあります。
一つは、イメージをつかむためのFLASHを作っていたのに、プレゼンではそれを見せなかったことです。
自分としては、まだまだ人様に見せられるものじゃない…と思ったので出さなかったのですが、それは間違いだと気付きました。
今のFLASHがひどい状況だとしても、その状況を良くしたい!と思うのだったらアドバイスはのどから手が出るほど欲しいものなはずです。
もう一つは、プレゼン中はもっと楽しそうに話した方がいいということです。
「みんなに見せたい!」とか「もっともっと良くしていくぞ!」というプラスの気持ちが
緊張のせいか、発表することにいっぱいいっぱいになってしまって面に表れなかったのだと思います。
今回の失敗を活かして、次回のプレゼンはもっともっと良いものにしていきたいと思います。
それと、これからは提案の実装をどんどん進めていきたいと思っています。
12月の頭に富士フィルムの方が未来大に来られるそうなので、今はそれに向けて突き進んでいます。
実際に体験してみて、改めて気付いたことがあります。
考えてもわからなかった時、どうするか?の話です。
前までは、考えてわからなかったら、わかるまで考える!で、結局全然進まず…でした。
今は、1時間考えてわからなかったら、先生(どうすればいいのかを知っている人)に聞きに行く!をやっています。

ダメサークル

健全サークル
情報デザインIIという授業で私の班は「積み木」をテーマにしました。
他の班ではそれぞれ
「ジェンガ」「ドミノ倒し」「レゴ」「フラフープ」「マジックハンド」「おえかきボード」「スライム」
をテーマに進めています。
今日は中間発表をしました。
上のテーマの中で「積み木」「スライム」「ドミノ倒し」「レゴ」のプレゼンを、カイデザインの小川さんに聞いてもらいました。
私たちの班の発表についてのアドバイスを聞いて気付いたことがあります。
一つは、イメージをつかむためのFLASHを作っていたのに、プレゼンではそれを見せなかったことです。
自分としては、まだまだ人様に見せられるものじゃない…と思ったので出さなかったのですが、それは間違いだと気付きました。
今のFLASHがひどい状況だとしても、その状況を良くしたい!と思うのだったらアドバイスはのどから手が出るほど欲しいものなはずです。
もう一つは、プレゼン中はもっと楽しそうに話した方がいいということです。
「みんなに見せたい!」とか「もっともっと良くしていくぞ!」というプラスの気持ちが
緊張のせいか、発表することにいっぱいいっぱいになってしまって面に表れなかったのだと思います。
今回の失敗を活かして、次回のプレゼンはもっともっと良いものにしていきたいと思います。
それと、これからは提案の実装をどんどん進めていきたいと思っています。
12月の頭に富士フィルムの方が未来大に来られるそうなので、今はそれに向けて突き進んでいます。
実際に体験してみて、改めて気付いたことがあります。
考えてもわからなかった時、どうするか?の話です。
前までは、考えてわからなかったら、わかるまで考える!で、結局全然進まず…でした。
今は、1時間考えてわからなかったら、先生(どうすればいいのかを知っている人)に聞きに行く!をやっています。
2008-11-12 23:59
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eCardのアイデア
前回のブログでも書きましたが、
今授業で、おもちゃの楽しさから新しいデジカメ提案をやっています。
今日その授業があって、先生から色々アドバイスをもらいました。
そこで思ったことは、私たちの班で出したの提案(まだ途中)がeCardの提案にもつながるのではないか!?です。
eCardのアイデアを出そうと必死で考えていた時は、全然思い浮かばない…と思っていました。
しかし今、eCardを作り出そうと技術面を進めていくうちに、生活の中の色々な事がeCardと結びついて考えるようになった気がします。
そういう状態になった時にアイデアがたくさん出るのかなと思いました。
授業ではおもちゃの楽しさの提案を突き詰めていき、eCardプロジェクト(仮)ではその提案をeCardでやったら…?を突き詰めて実装していきたいと思います。

欲を言えば、他にもeCardのアイデアを色々出していきたいな~とも思っています。
あ、ここでアイデアマップを作るのか!
・・・?
考えてわかんなかったら、行動!
自分にしか意味がわからないようなブログですいません。
とにかく、今は試行錯誤を楽しんでいます^^!
今授業で、おもちゃの楽しさから新しいデジカメ提案をやっています。
今日その授業があって、先生から色々アドバイスをもらいました。
そこで思ったことは、私たちの班で出したの提案(まだ途中)がeCardの提案にもつながるのではないか!?です。
eCardのアイデアを出そうと必死で考えていた時は、全然思い浮かばない…と思っていました。
しかし今、eCardを作り出そうと技術面を進めていくうちに、生活の中の色々な事がeCardと結びついて考えるようになった気がします。
そういう状態になった時にアイデアがたくさん出るのかなと思いました。
授業ではおもちゃの楽しさの提案を突き詰めていき、eCardプロジェクト(仮)ではその提案をeCardでやったら…?を突き詰めて実装していきたいと思います。
欲を言えば、他にもeCardのアイデアを色々出していきたいな~とも思っています。
あ、ここでアイデアマップを作るのか!
・・・?
考えてわかんなかったら、行動!
自分にしか意味がわからないようなブログですいません。
とにかく、今は試行錯誤を楽しんでいます^^!
2008-11-05 23:59
コメント(0)
リフレクション
私は今、情報デザインIIという授業で「おもちゃの楽しさをもとに新しいデジカメ提案」をやっています。
最初にシャボン玉で楽しさの本質を出す練習をして、
次に各班で選んだおもちゃで楽しさの本質を出しています。
(私の班で選んだおもちゃは積み木です)
シャボン玉の楽しさをプレゼンした時、先生からアドバイスをもらいました。
そして今は積み木の楽しさを出しているのですが、なかなかコレだ!と固まりません。
そこで気付いたことがあります。
私たちは、シャボン玉の楽しさを出した時のリフレクションをしていませんでした。
私はこれが大変な間違いだと思いました。
私たちの「シャボン玉の楽しさの本質の出す方法」が正しかったのか間違ってたのかもわからずに次に進んでしまったこと。
そしてプレゼンの時の先生からのアドバイスをよくわかっていないままでいたこと。
何かを自分のモノにするには、
理解しようとしているものはどういうものか(どういうことをすればいいのか)を知識として「知る」。
そして実際に「体験」する。
その体験を「リフレクション」する。
どこが間違ってたのか、どこが合ってたのかを「知る」。
「体験」する。
・・・・

そしてこれらを何度か繰り返して、段々と理解を深めていくのだと思いました。
最初にシャボン玉で楽しさの本質を出す練習をして、
次に各班で選んだおもちゃで楽しさの本質を出しています。
(私の班で選んだおもちゃは積み木です)
シャボン玉の楽しさをプレゼンした時、先生からアドバイスをもらいました。
そして今は積み木の楽しさを出しているのですが、なかなかコレだ!と固まりません。
そこで気付いたことがあります。
私たちは、シャボン玉の楽しさを出した時のリフレクションをしていませんでした。
私はこれが大変な間違いだと思いました。
私たちの「シャボン玉の楽しさの本質の出す方法」が正しかったのか間違ってたのかもわからずに次に進んでしまったこと。
そしてプレゼンの時の先生からのアドバイスをよくわかっていないままでいたこと。
何かを自分のモノにするには、
理解しようとしているものはどういうものか(どういうことをすればいいのか)を知識として「知る」。
そして実際に「体験」する。
その体験を「リフレクション」する。
どこが間違ってたのか、どこが合ってたのかを「知る」。
「体験」する。
・・・・
そしてこれらを何度か繰り返して、段々と理解を深めていくのだと思いました。
2008-11-03 23:59
コメント(0)
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