勉強会でわかった事 [わかった事]
今日、IDSで勉強会をして思ったことがあります。
自分1人で知識を増やそうとして、1週間で1冊の本を読むとします。
1週間で1冊、1ヶ月で4冊、・・・
しかし、もし知識を増やそうとしている仲間があと5人いたら。
1週間に1冊分の知識しか得られなかったのが
1週間で6冊分。1ヶ月で24冊分・・・!
6倍!![[ぴかぴか(新しい)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/150.gif)
みんなで学ぶ利点の一つを理解しました。

自分1人で知識を増やそうとして、1週間で1冊の本を読むとします。
1週間で1冊、1ヶ月で4冊、・・・
しかし、もし知識を増やそうとしている仲間があと5人いたら。
1週間に1冊分の知識しか得られなかったのが
1週間で6冊分。1ヶ月で24冊分・・・!
6倍!
みんなで学ぶ利点の一つを理解しました。
2008-11-02 23:57
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どうしてもやりたいこと
「自分がどーーしてもやりたいこと」ってなんだろう?
寺沢先生と話して、
どうしてもやりたいことだったら、止められてもやる。
身体が勝手に動いちゃう。
そういうことをすればいい。
というような話になり、
今の自分がどうしてもやりたいことってなんだろう?と考えました。
そして出た答えは、「自分を成長させたい」です。
毎日少しでも前に進みたい!自分が成長する喜びをもっと味わいたい!
これも20年後の自分へのステップなのでしょうか?
ステップっていうよりか「今」しか見えてなくて、しかも当たり前な事のような気も…。
でも20年後の自分がやってることはクリエイティブなことなはず!っていう考えで今ここにいるから、いいのか…?
うーん…
…
考えてもわからないなら、考えててもしょうがない!
動いてみよう!
などと思う今日この頃でした。
相変わらずひどい文章です。
今日と明日は、AO入試で学校が立ち入りが制限されています。
受験シーズンが始まります。
推薦入試の時の面接の内容が、これ面接?というような内容だったのを思い出しました。
では。
2008-11-01 23:58
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自分の目指している所とeCard(仮)の関係について [IDSでの学び]
その時している事(今はeCard(仮))を進めていった先に、自分の目指している所がある。
そうでないと、今まで積み上げてきたものが無駄になる。 (今はまだなにもないけど)
これは、eCard(仮)を始める時に最初に意識していた事でした。
しかし、何についての教材にするかのアイデアを考える上で、幼児教育について深く考えたり、童話やことわざについて色々考えたり・・・・最近はそんなような事ばかりしていたような気がします。
自分達は幼児教育のスペシャリストになる気も無ければ、童話作家になる気もことわざ博士になる気も全くありません。
なので、深く考えなければいけない所はそこじゃないと思いました。
じゃあどこを深く考えるべきなのでしょうか?
自分の目指している所に到達する為に必要な事。
自分の目指している所はまだはっきりとはしていません。
(今の所、「説明できる人になる」が目標です。もっと先のことを考えなければですね・・・)
今確実にわかっているのは、自分が目指している所はクリエイティブな分野だという事です。
アイデアマップは、関係(情報)を可視化しているもの(だと私は考えています)。
関係(情報)を可視化するという事は、クリエイティブな分野には必要だと思います。
自分の目指している所を常に頭において、eCard(仮)を進めていきたいと思います。
2008-10-18 01:55
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空き缶の積み上げ
学祭の手伝いで、縁日コーナーの空き缶積み上げの係をしました。
そこでは、幼稚園から小学校低学年くらいの子ども達が、一生懸命空き缶を積み上げている様子をじっくり観察することが出来ました。
最初に思った事は、その子どもによって空き缶を積み上げる方法が違うという事でした。
一番下の最初の缶からすごく注意して置いている子どもや、手で抑えながら一気に合格点の7個を置いて、それからグラグラになりながらバランスを取っていっている子どももいました。
特に面白いと思ったのが、自分の身長よりも空き缶のタワーが高くなって、てっぺんに届かなくなった後の子どもの反応です。

ちゃんと分析をすれば、空き缶積みの内容を何パターンかに分類出来るものなのかもなーと思いました。
他にも、風船プールで遊んでいた子ども達の分析をしてみたいなーとも思いました。
なぜなら、そこで遊んでいる子ども達はとても楽しそうだったからです。
今日、実際に子ども達の楽しそうな笑顔を見て
早く自分の作った物で子ども達の笑顔が見たい!!!と思うようになりました。
そこでは、幼稚園から小学校低学年くらいの子ども達が、一生懸命空き缶を積み上げている様子をじっくり観察することが出来ました。
最初に思った事は、その子どもによって空き缶を積み上げる方法が違うという事でした。
一番下の最初の缶からすごく注意して置いている子どもや、手で抑えながら一気に合格点の7個を置いて、それからグラグラになりながらバランスを取っていっている子どももいました。
特に面白いと思ったのが、自分の身長よりも空き缶のタワーが高くなって、てっぺんに届かなくなった後の子どもの反応です。
ちゃんと分析をすれば、空き缶積みの内容を何パターンかに分類出来るものなのかもなーと思いました。
他にも、風船プールで遊んでいた子ども達の分析をしてみたいなーとも思いました。
なぜなら、そこで遊んでいる子ども達はとても楽しそうだったからです。
今日、実際に子ども達の楽しそうな笑顔を見て
早く自分の作った物で子ども達の笑顔が見たい!!!と思うようになりました。
2008-10-12 00:00
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シャボン玉の楽しさ(プレゼン)
今日は、各班で話し合った「シャボン玉の楽しさ」について発表しました。
その班ごとに着目した点が違ったので、そこが面白かったです。
先生からたくさんのコメントをもらい、段々と見えてきたことを書こうと思います。
私の班では、シャボン玉の楽しさ(のために必要な性質)は「割れる」になりました。
(この時点で少し違うかな?と思いますが・・・「楽しさ」=「割れる」になっていないので)
ガラスが「割れる」
風船が「割れる」・・・など
「割れる」にも色々と種類があります。
普通、「割れる」とマイナスの感情が出てくるのに、どうしてシャボン玉ではプラスのイメージが出てきたのか?
先輩からのアドバイスで、「割れる」について比較をしてみることにしました。
私達は、「割れる」ことによって起こる感情が違うことについて考えました。
出た結論は「意識によって変わる」でした。
私達の班の比較についての先生からのコメントは、
「風船とシャボン玉の違い。大事なのは、違いの中でも「楽しさ」の違いを比較すること。」
「比較は相違点と類似点で比べる。それで詳細に分析できる。」
つまり、シャボン玉の「割れる」とは、どういう「割れる」なのか。
ある班では、シャボン玉の楽しさは「子どもになれる」所になったそうです。
先生のコメントは、「子どもになれる」ことなら他にもあるでしょー! でした。
例えば、
雪投げををすることでも「子どもになれる」
哺乳瓶を使ってミルクを飲むことでも「子どもになれる」・・・など
これで「子どもになれる」が、シャボン玉に限ったものではないことがわかりました。
では、「子どもになれる」をどうやってシャボン玉に限ったものにしていくか?

可逆性
今回は、どの班も可逆性まで辿りつけていなかったと思うので次回からの課題ではそこまで辿りつけるように努力したいと思います。
その班ごとに着目した点が違ったので、そこが面白かったです。
先生からたくさんのコメントをもらい、段々と見えてきたことを書こうと思います。
私の班では、シャボン玉の楽しさ(のために必要な性質)は「割れる」になりました。
(この時点で少し違うかな?と思いますが・・・「楽しさ」=「割れる」になっていないので)
ガラスが「割れる」
風船が「割れる」・・・など
「割れる」にも色々と種類があります。
普通、「割れる」とマイナスの感情が出てくるのに、どうしてシャボン玉ではプラスのイメージが出てきたのか?
先輩からのアドバイスで、「割れる」について比較をしてみることにしました。
私達は、「割れる」ことによって起こる感情が違うことについて考えました。
出た結論は「意識によって変わる」でした。
私達の班の比較についての先生からのコメントは、
「風船とシャボン玉の違い。大事なのは、違いの中でも「楽しさ」の違いを比較すること。」
「比較は相違点と類似点で比べる。それで詳細に分析できる。」
つまり、シャボン玉の「割れる」とは、どういう「割れる」なのか。
ある班では、シャボン玉の楽しさは「子どもになれる」所になったそうです。
先生のコメントは、「子どもになれる」ことなら他にもあるでしょー! でした。
例えば、
雪投げををすることでも「子どもになれる」
哺乳瓶を使ってミルクを飲むことでも「子どもになれる」・・・など
これで「子どもになれる」が、シャボン玉に限ったものではないことがわかりました。
では、「子どもになれる」をどうやってシャボン玉に限ったものにしていくか?
可逆性
今回は、どの班も可逆性まで辿りつけていなかったと思うので次回からの課題ではそこまで辿りつけるように努力したいと思います。
2008-10-09 02:05
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幼児教育の大切さ
昨日考えてた事ですが・・・。
ハサミを手渡す時、どうやって渡しますか?
普通刃の方を自分で持って、持ち手の方を相手に渡しますよね。
私の記憶では、これは幼稚園の頃に習いました。
もし小さい頃に習っていなかったら、体に染み付いていることはなかったはずです。
後から覚えた事は、いざという時には出来ないと思います。
なので、幼児期の教育というのは大切だと思いました。
今はまだ幼児教育について、自分の考えのみで書いています。
これから幼児教育を勉強したら、またこのブログを見直したいと思います。

ブログの目的
「自分の考えを図にして書く!」
全然出来てない・・・・
ハサミを手渡す時、どうやって渡しますか?
普通刃の方を自分で持って、持ち手の方を相手に渡しますよね。
私の記憶では、これは幼稚園の頃に習いました。
もし小さい頃に習っていなかったら、体に染み付いていることはなかったはずです。
後から覚えた事は、いざという時には出来ないと思います。
なので、幼児期の教育というのは大切だと思いました。
今はまだ幼児教育について、自分の考えのみで書いています。
これから幼児教育を勉強したら、またこのブログを見直したいと思います。
ブログの目的
「自分の考えを図にして書く!」
全然出来てない・・・・
2008-10-07 04:25
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要領 [IDSでの学び]
まさに今、足踏みをずっとしている気がします。というかしています。
情報デザインⅡの授業とIDSのeCard(仮)は似たような事をやっていて、先生や先輩に色々なアドバイスをもらっているのですが、ずっと何も見えてこなくて何も出来ない自分にイライラします。
先輩は「そんなすぐにわかるわけないじゃん~」と言ってくれたりするのですが、段々焦ってきました。先生が、これは1時間で出来る!と言っていた事が出来ずに時間だけがただ過ぎていってる気がします。
そんな時、先生が言っていた言葉を思い出しました。
「要領が良い道を歩きたいなら、要領が悪い道を通らなければ良い。は、一見矛盾が無いように思えるかもしれないですが、要領が良くなりたいなら要領が悪い道を通らなければいけないのです。」
足踏みしている今も、要領の良いやり方を手に入れるためには必要な事なのだと思いました。

情報デザインⅡの授業とIDSのeCard(仮)は似たような事をやっていて、先生や先輩に色々なアドバイスをもらっているのですが、ずっと何も見えてこなくて何も出来ない自分にイライラします。
先輩は「そんなすぐにわかるわけないじゃん~」と言ってくれたりするのですが、段々焦ってきました。先生が、これは1時間で出来る!と言っていた事が出来ずに時間だけがただ過ぎていってる気がします。
そんな時、先生が言っていた言葉を思い出しました。
「要領が良い道を歩きたいなら、要領が悪い道を通らなければ良い。は、一見矛盾が無いように思えるかもしれないですが、要領が良くなりたいなら要領が悪い道を通らなければいけないのです。」
足踏みしている今も、要領の良いやり方を手に入れるためには必要な事なのだと思いました。
2008-10-05 03:57
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時間の使い方
今日は、個人で作業を行いました。
今までは、二人揃っても個人で出来る作業をしていた事があって、それは時間の使い方が良くなかったのだと気付きました。
これからは授業のグループでの集まりもあったり、二人が揃わない事があると思います。
そのような日で個人の作業を終えるようにして、二人が揃った日は二人で考える作業をする時間にするべきだと思いました。
今までは、二人揃っても個人で出来る作業をしていた事があって、それは時間の使い方が良くなかったのだと気付きました。
これからは授業のグループでの集まりもあったり、二人が揃わない事があると思います。
そのような日で個人の作業を終えるようにして、二人が揃った日は二人で考える作業をする時間にするべきだと思いました。
2008-10-04 00:27
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シャボン玉の楽しさ [授業での学び]
情報デザインIIの授業で「シャボン玉の楽しさ」について1チーム5人で分析しています。
「シャボン玉の楽しさ」の分析は「トーキングカードの良さ」の分析と似ている所があると思ったので、しっかり勉強しよう!と思いました。
今日は、実際にシャボン玉で遊びました。
私は最初、自分も遊びつつ周りの人を観察していよう!と思っていました。
しかし気付いた時には、もう私が大はしゃぎでした。
シャボン玉は、すごく楽しいものなんですね。
教室に戻って、それぞれの感じた「シャボン玉の楽しさ」をポストイットに書き出しました。
シャボン玉の楽しさについてみんなで書き出していったのですが、どう分類すればいいのかわかりませんでした。
グループのタイトルがつけれなかったです。どうしてこのグループにしたかを考えれば出るはずなんですが・・・。
先生が最後に言った、
「発表の時、私は必ず聞きます。どうしてそれはこれの横にあるのですか?どうしてそれはこれより上にあるのですか?縦と横がどうしてそうなったのかを必ず聞きます。」
「あぁ、軸の事を言っているんだろうなぁ」と思いながら聞いていました。
横は時間かなー、縦はどうしようかなーと今模造紙を見ながら考えています。
IDS e-Card(仮)は2人でやっているけど、この授業では5人でディスカッションすることが出来ます。
これからは、恥をかく事を恐れないようにしようと思います。
「シャボン玉の楽しさ」の分析は「トーキングカードの良さ」の分析と似ている所があると思ったので、しっかり勉強しよう!と思いました。
今日は、実際にシャボン玉で遊びました。
私は最初、自分も遊びつつ周りの人を観察していよう!と思っていました。
しかし気付いた時には、もう私が大はしゃぎでした。
シャボン玉は、すごく楽しいものなんですね。
教室に戻って、それぞれの感じた「シャボン玉の楽しさ」をポストイットに書き出しました。
シャボン玉の楽しさについてみんなで書き出していったのですが、どう分類すればいいのかわかりませんでした。
グループのタイトルがつけれなかったです。どうしてこのグループにしたかを考えれば出るはずなんですが・・・。
先生が最後に言った、
「発表の時、私は必ず聞きます。どうしてそれはこれの横にあるのですか?どうしてそれはこれより上にあるのですか?縦と横がどうしてそうなったのかを必ず聞きます。」
「あぁ、軸の事を言っているんだろうなぁ」と思いながら聞いていました。
横は時間かなー、縦はどうしようかなーと今模造紙を見ながら考えています。
IDS e-Card(仮)は2人でやっているけど、この授業では5人でディスカッションすることが出来ます。
これからは、恥をかく事を恐れないようにしようと思います。
2008-10-01 02:08
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違和感 [わからない事]
言葉が使われる場面で違和感を感じる事があります。
自分の昨日のブログ「日々の積み重ね」の中でも違和感を感じました。
どこに違和感を感じたかというと、最後の一文「続ける事が大事。」という所です。
この文章は、ブログはその日の時点でわからなかった事とわかった事を残すことに意味がある。っていう内容(のつもりで書いた)のに最後の一文だけ、違う意味の内容な気がします。
意味がどうゆう風に違うとかの分類は自分で考えてみてもよくわからなくて、ただ違和感を感じるのでモヤモヤしました。
どう意味が違うのか。どうしてそこで意味の違う話をしてしまったのか。
最近言葉を意識し始めてきたからか、こういう違和感を感じる事が多々あります。
自分が目指す「自分の頭の中を説明出来る人」になる為には、自分の言葉でこの違和感を覚える事を無くする事が必要だと感じました。

上の画像の場合だったら、話題の趣旨がずれているから違和感を感じる。
趣旨がどのように違うのかとかどんな違和感かとか、突き詰めようとした途端にわからなくなります。
もし突き詰める事が出来たら、この違和感の正体が見えてくるかもしれない!
でも、どれを突き詰めれば、この違和感の正体が見えてくるのかがわからない。
そもそも突き詰め方がわからない。
むしろ突き詰めるって何かもよくわからない。
違和感の正体ってどうゆうものなのか?抽象的なものなのか、具体的なものなのか。
「この違和感の正体って何?」を考えるために必要なことがわからない。
わからないことがいっぱいです。
日々の積み重ねでわかるようになるはず!
自分の昨日のブログ「日々の積み重ね」の中でも違和感を感じました。
どこに違和感を感じたかというと、最後の一文「続ける事が大事。」という所です。
この文章は、ブログはその日の時点でわからなかった事とわかった事を残すことに意味がある。っていう内容(のつもりで書いた)のに最後の一文だけ、違う意味の内容な気がします。
意味がどうゆう風に違うとかの分類は自分で考えてみてもよくわからなくて、ただ違和感を感じるのでモヤモヤしました。
どう意味が違うのか。どうしてそこで意味の違う話をしてしまったのか。
最近言葉を意識し始めてきたからか、こういう違和感を感じる事が多々あります。
自分が目指す「自分の頭の中を説明出来る人」になる為には、自分の言葉でこの違和感を覚える事を無くする事が必要だと感じました。
上の画像の場合だったら、話題の趣旨がずれているから違和感を感じる。
趣旨がどのように違うのかとかどんな違和感かとか、突き詰めようとした途端にわからなくなります。
もし突き詰める事が出来たら、この違和感の正体が見えてくるかもしれない!
でも、どれを突き詰めれば、この違和感の正体が見えてくるのかがわからない。
そもそも突き詰め方がわからない。
むしろ突き詰めるって何かもよくわからない。
違和感の正体ってどうゆうものなのか?抽象的なものなのか、具体的なものなのか。
「この違和感の正体って何?」を考えるために必要なことがわからない。
わからないことがいっぱいです。
日々の積み重ねでわかるようになるはず!
2008-09-29 03:03
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